シニアのビーちゃん

シニア ビーちゃん

2026年4月で16歳になるビーちゃん。
シニアになってから、寝ている時間が増えました。
最初は心配でしたが、今は「安心して眠れる環境づくり」を意識しています。

シニア犬の寝床で気をつけていること

• 段差をなくす
• 滑らない
• 体が冷えない/暑くなりすぎない

我が家の寝床の工夫

少し前までは、夜は3ワンみんな私と一緒に人間のベッドで寝ていました。
私の顔回りにココちゃん。お腹付近にララちゃん。
足元にビーちゃん。正直寝返り辛い・・・www
でも幸せ~★・・・・・

ある日、夜中にビーちゃんがベッドから落ちる事件発生!
それから落ちないようにベッドガードをつけることにしました。
結構使いずらくてほかの方法を探していたのですが・・・
目から鱗!!!

なんで一緒に寝るの?・・・と娘から・・・
確かにココちゃん、ララちゃんは「寝るよ~」というとベッドに入ってきます。
でももう耳も遠いし、目も白内障のビーちゃんはぐっすり寝ているところをわざわざ起こして抱っこしてベッドへ・・・・

今ぐっすり寝ているんだから・・・そのままでいっか!wwww
そうしてビーちゃんだけ 夜もお昼寝と同じところで寝ています。

ゲージはお留守番の時に入ってもらって
ビーちゃんは水素・高濃度酸素が供給できるスペースに。
私がいるときはみんな好きなところで寛ぎます。

ビーちゃんはこちら ↓(カメラ向けるとココちゃん来る~~www)

ぐっすり寝ている様子  ←動画

実際に使っているもの

BOX

水素・高濃度酸素発生機

今だとこちらかも

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